キャラクターが意思を持ち
こいつなら、きっとこう考え、こう動くだろうということをリアルにイメージし
それがキャラとキャラの繋がりや行動の結果を作り、エピソードが出来上がっていく

尚且つ、それを
ただのリアルなもの、現実的なだけのものにするのではなく
物語として面白くなるようにある程度の修正を加える。

g0911011
HUNTER×HUNTER 27 (ジャンプコミックス)

(д)前にジャンプの特別読み切りみたいなコーナーで
冨樫義弘が話はRPGゲームを作るような感じで作るみたいな説明してた。
今書いたのはそれを参考にふと思いついたストーリーの考え方の一つだ。

自分用のメモの意味も込めて書いて置いた。
д)ん?漫画でも描いてるのかって?
小説・・・いや、忘れてくれ。

個人的にストーリー考えて妄想するのは想像以上に創造的で楽しいものなのだぜ。
しかもちゃんとシナリオを書いてそれを寝る前に妄想世界で上映(*д*)フフフフ
壮大なものになってくると、それがだんだん現実の出来事のように記憶に深く残る。
なんだかわくわくしてこないか?さぁ、やってみろよ。さあ。
おやすみなさい。
lд)追記
冨樫義博への詳しい取材内容

ヘタッピマンガ研究所R (ジャンプコミックス) に全部載っていることが判明。
ヘタッピマンガ研究所R (ジャンプコミックス)

他の漫画家への取材も載ってるから興味あったら読んで見ると良いぜ