昔のファイル漁ってたら10代かギリ20代前半のときに書いたであろう文書があったのでコピペしていくとしよう
中二病全快要注意だぜ
だが今見てもわりと納得してしまう俺様がいるのは昔の俺様が書いたものだからなのだろうネ!
今回はこの語尾についての語り部分をコピペするとしよう
俺は語尾に「な」を付けるのが嫌いなんだ
そうだな
面白いな
最高だな
可愛いな
というように最後が「な」で完結するとどうもスッキリしない
舌触りが気になるんだよ
だから俺は「ね」を愛用する。
そうだね
いいね!
素敵だね!
君はとても綺麗だね!
可愛いね!

ね?
この方が丸く収まる感じがするだろ。
アメリカ人はさり気なく色っぽいことを言えるよね
こないだ見た映画でこんなことを言ってたんだ
痩せ細った男性がカフェでコーヒー飲んでいると



(д)日記はここで終わっている
日記っていうか持論なんだろうけどよ
痩せ細った男性がカフェでコーヒー飲んで一体何を言っていたのか気になるぜ!昔の俺!!
まぁアメリカ人特有の上手くいったふうな話し方は今でも好きだからな
あーいうのって英語で言ってるのと日本語に訳して言うのとでは微妙に違うんだろうな
日本語に訳したからこそ味が出てるってのもあると思うぜ
痩せ細った男性がカフェでコーヒー飲みながら何か上手いこと言ってる映画に心当たりがある奴を募集するぜ。
アメリカ人がカフェでコーヒー飲みながら上手いこと言ってる映画なんて山ほどあるから痩せ細ったっていう部分が鍵を握っているに違いねえぜ

読書は「アウトプット」が99%: その1冊にもっと「付加価値」をつける読み方 (知的生きかた文庫)