(д)顔文字の俺様ブログ -避難所-

----この物語は支離滅裂に進行している---- (д)裏の裏は表だが、今見ている現実が表なのか裏なのか、君は理解しているか?----

雑記

またせたなお前ら!メモの用意はできてるか

ここに入力すればOK(д^)-☆続きを読む

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恋愛の相談で泣いてる女の子がいたんだけど

顔をよく見たらチンパンジーだったわ
角度でオラウータンだったけどな
(´ д) =3


サンコー USBボイスチェンジャー AKIBA204
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楽を求め、楽に抗う

楽を求めるには楽な状態で楽になれねえから
面倒くさいことをしなきゃならねーんだが
結局楽を維持するために苦労しねーとなれねぇ

ファっキュンキュ──(ω'∀'ω)──ン♪

そして変換ミスったら変な顔文字が出てきやがるが
まぁこれはこれでいいか


朝起きてから食事、歯磨き、着替え・・・etc
それから寝るまでの間、全て機械が自分を自動で動かしてくれる
ガキの頃読んだ何かの絵本でそんなんあったな
最終的にどんなオチだったかは思い出せない
オカルトラフ院

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黒・シエル vs SMAP 稲垣吾郎

ある番組のカラオケの機械の評価で全国一位をとる企画で
稲垣吾郎が姫ちゃんのリボンのOP1位の黒・シエルに対して負け惜しみを言っていたが
実は黒シエルの正体はこれだ!続きを読む

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自分の奇妙な癖やルールの歴史を見直してみる

自分だけの癖やジンクス、ルールみたいなもんってのは誰にでもあると思うんだが
冷静に振り返ってみると本当にわけわかめなスープばっかりだぜ

7〜??歳
左手差別
俺は右利きなのだが、右手に比べてにうまく動かない左手を差別していた。
だからたまに左手が活躍することがあると、左手のくせに生意気な気がして
右手にもその同等以上の活躍をさせていた。
筋トレをするときも右手の方が多めにやっていた。
たまに調子に乗った左手に頭にきて右手でぶん殴ることもよくあった。
それはいつの間にか、手だけではなく左右そのもののルールになっていた。
常に右が優先で、左は右より下の存在。
一時期、左斜め後ろから声をかけてきたクラスメイトに


( ^ω^)ノ 顔文字〜

 (  д)ん?!


と、右側から振り向いたときもあった。

(^ω^)なんでそっちから振り向くんだよwww


と、ウケて

そのままネタとして使ってたな<笑>


しちゃいけないこと・危ないことををする癖
触ったら熱いとわかっているものをわざと触る
あるいは耐えられる限界ギリギリまで触る
針を目に向けて突いてみたり(もちろん刺さらないように)
弟に火をつけてみたり、試しに崖から落としてみたり
近所の人懐っこい野良猫を可愛がりつつ、いきなり3Fベランダから捨てたり
ゲームのセーブデータを削除の項目を選択して決定ボタンを軽く突いて押しそうになったり。


12歳〜15歳?

破壊的妄想イメージ
人の顔を見るたびに目が針のような物を刺した場合の想像
コンセントの穴に濡れた指を入れる
マンションの高いところの手すりから上半身を乗り出す。
燃えてるところをイメージし、うまくイメージが浮かばないときなど不機嫌になり
最後までその相手が燃えるところをリアルにイメージできるまで続け、念じる。
殴ったらどのくらいの吹っ飛んで、自分の拳にどれだけの反動衝撃がくるのか?の想像。
たまに自分も燃えたり刺さったりする被害妄想が沸きだすので
その度に他者がそれ以上の酷い目に遭うイメージをして目の保養をしていた。
このとき、右手で殴ってるイメージをしたときと、左手で殴ったときのイメージとを比べ
差別しているはずの左手の方がうまくイメージできてる気がする。
その度に右手でそのイメージを越えるイメージ・想像を繰り返す。


意味のない動き
特に意味のない動きを生活の中に取り入れ
それがうまくできたときほど、事がうまく運ぶというジンクスのようなもの
意味のない動きとは、同じではなく月日を重ねるごとに変化していく
また、その動きはするべきではないときに限ってしたくなってくる。
アクション系ゲームの操作中ににわざわざその動きをして
無駄な動きで操作に悪影響が出るかもしれない状況でそれをすることで
逆に緊張感が増し、感覚が研ぎ澄まされていくという謎のルール?
実際、それでプレイがうまくいくことがよくある。
おそらく、自己暗示・プラシーボ効果のような効果はあるのだろう。


癒し系・回復系妄想

破壊的妄想の癖を繰り返すうちに進化したもの。
自分の肌がつやつやのしとしとになってるイメージ。
視力が良く、遠くまで広く綺麗に見渡しているイメージ。
少しでも悪い妄想が浮かぶと同時にそれとは対象的な良いイメージが自動的に沸く。



と、まぁこんなところか

左手差別は今はもうない。
きっかけは右手だけマッチョになったことだったな(Д#)9

破壊的イメージも

今はないというか自在にコントロールできるからもう癖ではないな。
「人と話すときは目を見ろ」という世間じゃよくある礼儀に
人と話すときは目を見てその目や顔がぐちゃぐちゃになってるところを想像しながら見ろ。
というのが当時の俺には付け足されていた。
特に憎い相手というわけでもなく
なぜか、自然に実際にぐちゃぐちゃになれば良いのにという思いがあった。
うろ覚えだが、当時AKIRAを見たあとからそういう妄想をし出した気がするな。
毎日、念じてればそのうち人の頭を破裂させることもできるようになるんじゃね?
みたいなきっかけだったんだよな。
それがいつの間にか趣旨変わってきて、癖になってそのまま無意識に浮かぶようになったのだろう。

意味のない動きの癖については今もある

不思議なことにブームがきたり終わったりするみたいに
毎年変わるんだよな。
最近だとタイピングしながら小指ちょろちょろ動かすことだな。
何かを持ってるときにも小指だけちょこちょこ尻尾みたく動かすぜ!

しちゃいけないこと・危ないことをする癖は・・・・

どうなんだこれ、あるけど制御できてるな。
朝早く起きたとき、くしゃみが出たときは
わざわざ大声で「へっくしょん!」つって
その声で隣の住人が目を覚ましたかどうかわくわくする
あ。これは癖じゃなくてただの悪趣味だな。

あとたまに駅のエスカレーターで

1人分しかスペースがないの見つけると
混雑してるときわざとそれ使って電車来てても歩いて進まない。
たとえ後ろの連中が、電車きてるから進んでくださいって言ってきても進まない。

かなり前に

一人用エスカレーターvs俺様
っていう記事でも書いたんだが
エスカレーターは乗った者が止まって進むものだ。
それに後ろの奴らが電車に乗り遅れようがそれはそいつらが早く来なかったせい。
俺には関係ないし、急いでるなら階段使えば良い話しだ。
それに俺が足怪我してる人だったらどうするんだ?っていう想定もできるしな。
<(`д´)>これは正論なので、異論は認めない。

そういう人々の器を試す意味も込めて

駅にある1人用エスカレーターは必ず乗りながら進む。
(そもそも今時、1人分スペースのエスカレーターしかない駅が悪い)

人の癖にも興味がある

あ、こいつ緊張すると歯と歯の間から息吸う癖あるな。とか。
こいつは自分の意見に不安感感じたとき自分で頷く癖がある。など。

([+]Д)動物を観察してるみたいな気分になるぜ。








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